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真のグラビアアイドルを語るには!グラビアアイドルの作品のレビューをよ~く見ないとね!!


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沢尻エリカ★ COLOR


沢尻エリカ
sawajirierika.jpg
●プロフィール
沢尻エリカ(さわじりえりか)

女優
1986年4月8日生まれ
東京都出身
スターダストプロモーション所属
父はエドノコバン?他16頭の競走馬の馬主だった故澤尻義勝
母はアルジェリア系フランス人

沢尻エリカの詳細情報



沢尻エリカ COLOR
沢尻エリカ
おすすめ度 ★★★☆☆


★☆☆☆☆ 2007-03-12 何か勘違いしてないかえ?
態度がでかくてウンザリします。誰か、そんな雰囲気の彼女に「カッコイイ~」なんて惹かれていたりします? 私は「?」。

まだ父親や兄の死を公言し、己の不幸な身の上を売り物にしてた頃の方が(今でもそうなのか?)マシだったと感じる。もういつ消えてもいいですよ。

★★★★★ 2007-01-29 ドキュメンタリー
おそらく沢尻エリカと2人でデートしている感じを味わう作品かと。

最初のほうは甘酒飲んだりしながら浅草を散歩、終始タメ語で、

ファンでない方は、見ていてキツイというか苛立つでしょう。



後半はパッチギのプロモーション活動を沢尻エリカ自身が撮影、

塩谷、井筒も多々登場してきます。沢尻本人があまり映ってない気も…



商品説明のセクシーポーズってのは、ベッドに寝転がってるところの事みたいです。

ドキュメンタリータッチなので、普通のアイドルPVとは全く違うと思います。

そこを理解した上で、購入を考えたほうがいいです。

★★★★★ 2006-02-07 もっとあなたを知りたい。
写真集、イメージ、映画、TVドラマなど一連の沢尻エリカの出演作品を観た後で更に「沢尻エリカという人物」を知りたい、と思ったら迷わず観るべきであると思います。

インタビュー中のその口調からして沢尻エリカは紛れも無くニューエイジであり、そのなかにもアイドル、グラビアモデル、そして女優としての沢尻エリカの表現を追求してゆく決心を感じられます。

その中で「私は男っぽい。」「自分を理解してくれる男性が理想。」などの幾つかの気になるキーワード。彼女の強い孤独感や自我を感じます。「私だって傷ついているんだよ。」という心の悲鳴のようなメッセージなのです。

常に画面の半分に現れるモノクロ画面の砂丘を漂う映像が、彼女の孤独感を一層強調しています。その緩やかで不思議な映像の中で、ハッセルブラッド(スエーデン製高級写真機)を首からぶら下げてスクリーンを覗いている沢尻エリカの姿に「本物の存在」という心象表現があると理解しています。

彼女の価値観、趣味趣向などもさりげなくコンテンツのなかに織り込まれ、ほんの少しだけ素顔の沢尻エリカに会えた気がしました。これからも彼女の写真や芝居で「沢尻エリカ」という表現に影響を受け続けたいと思いました。

★★★☆☆ 2005-11-10 裏沢尻
1リットルの涙を見て改めて「かわいいな」と思い、ドラマだけではなく本人に興味がわいたので買ってみました。女優、沢尻エリカの仕事に対する考え方や私生活、家族の事などを自らの言葉で話しているのが聞けたのは嬉しかったのですが、終始タメ語で、その話し方によって沢尻エリカのイメージが崩れました。作り込んだ感のないところが、このDVDのいい所なんでしょうけど、ありのまますぎて、確かに「あんた何様?」って感じで多少、不快感すら覚えます。セクシーポーズなんてのもありません。逆に男っぽいです。しかし、自分としては沢尻エリカが好きなので、買って損とは思いませんでした。

★★★★★ 2005-05-09 等身大の彼女の姿が余すところなく語られる
 等身大の彼女のありのままの姿が、何等飾られることなく語られ綴られた小品。

 今回で3枚目となる沢尻エリカのDVDは過去の2作品とその内容と趣きをガラリと変えた作りとなっている。いかにもアイドル然としていた前2作品では、南の島の明るい陽射しをカラダいっぱいに浴びた彼女が、そのはちきれんばかりの健康的なキャラを炸裂させ、200%以上の全開気分を味わせ楽しませてくれたが、今回は彼女が最も好きな季節だという冬を背景にして、彼女の公私ともにわたる日常の断片が淡々としたタッチで描かれている。特に注目すべき点は、随所に見られるインタビュアーに対する彼女の回答の数々。素の彼女の声は少しこもり気味で、ちょっと聞き取りにくいところもあり、時にはお行儀が悪いのでは?と捉えられかねない話し方をする癖が見受けられるが、それでも言葉のひとつひとつを選ぶように、あるいは本当は即答できるのに、ちょっと一息入れて、ためらいながらも、あるいはぎこちなく答えるところなどは、一見、物怖じしない性格のようでいて、実はたいへんな恥ずかしがり屋で、慎重かつどこか臆病な面もある彼女を、その真摯な姿とともに発見することになるであろう。そしてなぜか時折、見てはいけない彼女の本当の姿を見てしまっているような、そんな錯覚にも襲われる作品である。

 ちなみに思わぬ特別出演?の井筒和幸カントクをはじめとする、一部の映像はいずれも彼女自身が自らハンディカメラで撮ったものだと思われる。

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