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真のグラビアアイドルを語るには!グラビアアイドルの作品のレビューをよ~く見ないとね!!


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長澤まさみ★涙そうそう スペシャル・エディション


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●プロフィール
長澤まさみ(ながさわまさみ)

女優
静岡県出身
1987年6月3日生まれ
東宝芸能所属
身長 168cm
血液型 A型
水着画像でも分かるように実は隠れ巨乳
バストサイズはFカップ94センチですって!

2000年、第5回東宝シンデレラコンテストにて史上最年少でグランプリに選ばれ芸能界デビュー。同年、『クロスファイア』で映画初出演。2003年、『ロボコン』で映画初主演。翌年には映画『世界の中心で、愛をさけぶ』に出演し、史上最年少で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞した。2006年には『ラフ ROUGH』『涙そうそう』と2本の映画に主演、『セーラー服と機関銃』で連続ドラマ初主演を果たす。父はサッカー・ジュビロ磐田初代監督の長澤和明。東宝シンデレラコンテストへは中山雅史・生田智子夫妻の勧めで応募したという。


涙そうそう スペシャル・エディション
妻夫木聡
おすすめ度 ★★★★☆


舞台は沖縄。義父の失踪、母親の死から、義父の連れ子のカオルと生きていくハメになった洋太郎。ひと足先に本島でひとり暮らしをしていた彼は、高校に合格したカオルとふたり暮らしを始めることに。だが喜びもつかの間、洋太郎は詐欺に遭ってしまい…。
物語自体はそれほど大きな起承転結があるわけではないし、どちらかといえば王道系な内容でもある。そんな中で何がおもしろいかといえば、血の繋がらない兄と妹のさざ波のような微妙な感情の揺れ具合。家族としての愛、男女としての愛…そんなものが混ぜこぜでファジーな感覚で突き進み、相手のことを思いやるあまりに本音を言えない感覚がリアルに伝わってくる。そう、これは元来の日本人の美徳であった“思いやり”精神にあふれた映画で、久々の日本映画らしい日本映画なのだ。(横森文)

★★★★★ 2007-04-15 泣けない人に
泣きたいけど泣けない人は、この映画を見るといい。

カオル(まさみ)ちゃんにおばあがいう言葉はジーンとくる。

兄妹でみて泣いてしまった。

★★★☆☆ 2007-04-05 星3つ半ということで
時代背景は昭和40年代?というぐらい古い感じ。

映像の撮り方自体も昔風で、CGの無い「3丁目の夕日」といった所か。

「長澤まさみ」「血の繋がらない兄妹」「家族愛」「恋愛」という設定は

どうしてもあだち充の「みゆき」を意識してしまう。

あだちファン、特に40代以上の方たちにとっては、

懐かしくもあり、設定だけで見たくなる作品である。

その作品であるが、時間の流れが早く、

限られた時間の中にあれやこれや盛り込もうとしたせいで、

若干薄っぺらな作品になっているのが残念である。

せめてあと1時間長ければ、感情移入も出来て、

もう少し感動出来る作品になっていたかも。

特に悲劇的結末に関しては、ちょっと無理があり、

無理やり泣かせようという魂胆が見え見えである。

ただ泣けないかというとそんなことは無く、実際部屋で1人で見た時は、

何度も涙が出てしまった。

特に心が荒んだ時に見る事をお勧めします。

主演俳優の演技であるが、

私自身は「妻夫木聡」「長澤まさみ」どちらのファンでも無いが、

ひいき目なしに、若手の中では、頭ひとつ抜けていると思う。

最近10代女優がもてはやされており、

私自身も「堀北真希」のファンであるが、

残念ながら長澤の演技にははるかに及ばない。

お兄さんが欲しかった人、妹が欲しかった人、沖縄が好きな人

そんな人達には、ぜひ見て欲しい作品である。

★★★★☆ 2007-04-01 主演二人のファンなら買いです。
沖縄を舞台にした、血の繋がりのない兄妹愛をテーマにした物語です。



所々に回想を入れながら物語は進んでいきますが、なんの予備知識もないまま観た為、ラストの展開にはかなり驚かされました。



前半は笑いを交えて爽やかに、後半はまさかの展開にびっくり、といった感じでした。



にーにー役の妻夫木くん、カオル役の長澤さん、主演二人の演技はさすがといった感じでした。



とても瑞々しさに溢れているというか、好感の持てる演技でした。



特典DISCのメイキングは涙そうそうをはじめとした曲に合わせて映像が流れますが、あまり目新しい映像はないので、主演二人のファンの方以外は物足りないと思います。



むしろ本編DISCに収録されている舞台挨拶の映像の方が面白かったです。



★★★★☆ 2007-04-01 泣くの覚悟で
予め本でストーリーを知ってしました。

本を読んでいるときも通勤途中に涙溢れてきて。

劇場へは見に行けませんでした。

家でゆっくり涙しました。

ストーリーは有り触れたものかもしれません。

しかし舞台となる沖縄の生活観・死生観がしっくりくる内容です。



★★★★☆ 2007-03-27 優しい空気を感じる映画☆
ストーリー的にはちょっと先が読めちゃうかも…。

でもそれは「涙そうそう」の歌詞の意味を知っていたので、仕方がないかなと思うので☆4つです。



この作品を見て、長澤さんと妻夫木さんの感情表現のうまさ(美しさ?かわいらしさ?)にやられました。

二人が外見的に兄妹に見えるかというとそうでもないと思うんです。でも二人の表情(特に笑顔の柔らかさ)は「二人は兄妹だ!!」と思わせてくれました。

また、出演されている方みんなが沖縄のゆったりとした優しい雰囲気をまとって演技をなさっている感じがして、見ていてとっても落ち着く作品です。

そして最後にはもう泣かずにはいられません!!まさしく『涙そうそう』な作品でした。

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