[PR] 中古車 輸入
真のグラビアアイドルを語るには!グラビアアイドルの作品のレビューをよ~く見ないとね!!


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
しほの涼

★しほの涼・倉田みな写真集「同級生」



しほの涼
sihonoryou.jpg
●プロフィール
しほの涼(しほのりょう)

アイドル、声優
生年月日 1991年9月7日(中学3年生 14歳)
出身地  神奈川県
所属  タスクオフィス
T:170cm, S:24cm / 3size B:82cm, W:62cm, H:82cm,
特技  クラシックバレエ、ピアノ

しほの涼(しほのりょう)詳細情報

しほの涼・倉田みな写真集「同級生」/しほの涼

しほの涼・倉田みな写真集「同級生」
会田 定広
おすすめ度 ★★★☆☆


★★★☆☆しほの涼は単独で十分いける
しほの涼ファンだったので今回の倉田みなとのコンビ商品を購入することに迷いましたが

とにかくはDVDと一緒に購入してみました。



2人のそれぞれの魅力を見せるにはちょっと物足りない写真構成で、この年代の素顔を見

たいと思うなら買って損はないかと思います。



私はSEXY路線も期待していたのでちょっとすかされた感じでした。そう言う意味でしほの

涼は単独で商品を出した方が彼女自身の魅力を引き出せるタイプと感じた作品でもありま

した。倉田みなに関しましては特に惹き付けられる様な要素はなかったです。

>>もっと詳しく見る
[オススメリンク] グラビアアイドルReviewクラブ



お気に召したら応援してね⇒アイドルranking!(^_-)-☆
アイドルサイト情報はこちら!(^_-)-☆

しほの涼のおすすめ作品集 

レモンエンジェル-実写版-

紙ヒコーキ / しほの涼

ナースな涼chan

スーパーアイドルコレクションしほの涼スペシャルカード
スポンサーサイト
グラビア熊田曜子★ Glare



熊田曜子
kumadayouko.jpg
●プロフィール
熊田曜子(くまだようこ)

グラビアアイドル
1982年5月13日生まれ
岐阜県岐阜市出身。
身長166cm B92 W56 H84
血液型  O型
アーティストハウスピラミッド所属。
趣味 カラオケ・D.I.Y(工作)
特技 ピアノ・横笛・簿記・ブラインドタッチ
好きな食べ物  チョコレート

熊田曜子(くまだようこ)詳細情報

熊田曜子 Glare/熊田曜子

熊田曜子 Glare
熊田曜子
おすすめ度 ★★★★☆


★★★★★お薦めです!
彼女の作品は好きでかなり持っているのですが、最近、発売された中で一番良い作品になってると思います。全部で9チャプターあって、水着のシーンは4つと少ないように感じますが、ひとつのシーンが長く撮ってあるので、それほど短くは感じないようになっています。また内容もくだらない企画や妙に長いインタビューもないので、彼女だけをじっくり見れるでしょう。なお、インタビューは冒頭の2分ぐらいだけです。そしてカメラワークも全体にゆっくりとしていて、スイッチや変に画像をイジってないので、彼女の美しい顔とスタイルをじっくり堪能できると思います。あと、もうひとつぐらい水着のチャプターがあれば満点の作品だと、私個人は思うのですが。でも、ファンの方なら買って損はない内容に仕上がっていると思います。

★★☆☆☆この子
最近保守的ですよね。

グラビアとかでもいままでとあんまり変わりないし。

そこそこ人気でたせいかもしれませんが、、、



あとボディサイズのわりに乳が小さくみえますね、いつも。

サイズ上はかなり大きそうなんですけど、なんかそんな風にみえない。

松金洋子さんはサイズ以上にでかく見えるのと正反対ですね。愛川ゆず季系。



まぁくびれはすごいけど、そこに需要はあるのかな。



あ、それより彼女の眼差しのほうが、、、

絶対ドMですよこの子。

隷属した瞳です。

>>もっと詳しく見る



アイドルサイト情報はこちら!(^_-)-☆

熊田曜子のおすすめ作品集 

熊田曜子コレクションレギュラーカード

熊田曜子/teleport

Glare / 熊田曜子

プレミアムコレクション 熊田曜子
セクシーアイドル★長谷川りりな3[EIGHT]



●プロフィール
長谷川りりな(はせがわりりな)

グラビアアイドル
生年月日:1989年3月21日
サイズ:T155 B88/W60/H88
出身地:東京
好きな食べ物:ポテト(じゃがいも)
チャームポイント:目
現役高校生グラビアアイドル
目標とするタレントは、バラエティー番組などでも活躍している磯山さやか。

内容紹介
桃色聖春女学園の小柄でキュートな卒業生・長谷川りりなちゃんの
「EIGHT」シリーズ第3弾。
前作にも増して過激になったバナナヨーグルト舐め、お尻ヌルヌル
ローションなど、りりなちゃんの大人な魅力を引き出す企画を満載
したファン必見の1枚。



長谷川りりな3[EIGHT]
長谷川りりな
おすすめ度 ★★★★★


★★★★★ 2007-02-14 下着ですとも
のっけからTバック下着&尻と股間接写&ローション塗りたくりでたまりません。
別作品エイトのぞみちゃんとの絡みの未公開映像も凄い(のぞみちゃんが・笑)…
絶対買うべしな傑作!

★★★★☆ 2006-11-22 これって下着だよね?
今回の長谷川りりなちゃんの作品は裏EIGHT(8)だけあって、全編嫌らしかったです。とくに自前の洋服を着てパンチラするところが最高でした。中には自前の下着を披露(着てる分けじゃなく袋からだして見せている)していました。後、自画像を撮るシーンで紺色のベビードールに赤いばらのレースのブラとビキニの上下を着ていて、しかも本編の最後に着ているブラとビキニは、俺が見たかぎりでは、両方共下着じゃないかなと思いました。それと本編の最初から、面積の小さいベージュのブラとTバックのビキニの衣装なんだけど、これに関しては下着だと思いたいんだけどどうなんだろう!全くわかりませんでした。とにかく今回の作品は、今までのりりなちゃんの作品と違って凄く嫌らしかったので、本当なら満点(☆☆☆☆☆)あげてもよかったんだけど、ただどれが下着でどれが水着なのかわからなかったので☆☆☆☆にしました。あ!でも最後にりりなちゃん本人から、下着を見せちゃったと言ってたので、下着の画像はありますよ。もしかしたら、恥じらい娘みたいに全編下着だったりして。とにかく俺は全編下着が見たい。後みなさんこれは買いですよ。

>>もっと詳しく見る



アイドルサイト情報は<<こちら>>!(^_-)-☆
グラビアサイトはこちら
アイドルイトはこちら

長谷川りりなのおすすめ作品集  


荒木のぞみ&長谷川りりな EIGHT

長谷川りりな/ガンバりりな

長谷川りりな/16歳の魔法(DVD)

EIGHT 長谷川りりな Vol.3


桐村萌絵写真集★もえの神様


13歳の中学一年生・桐村萌絵(T161、B83、W60、H84)の写真集。
顔立ちは年相応の幼顔ながら、Eカップのバストを持つ、まさに
最強のU15グラビアアイドル。
彼女のキュートな笑顔が、画面いっぱいに広がる。


もえの神様―桐村萌絵写真集
威世
おすすめ度 ★★★★★


★★★★★ 2003-11-12 やっぱり萌えますね
発売当時12歳。でもEカップ。
顔つきは明らかに子供なのに、アンバランスなダイナマイトボディ。
正当派美少女好きで、どちらかというとスレンダー好みなのですが、彼女は特別ですね。

まだ子供なのにバストを強調して売るのも倫理上どうかと思わない事もないですが、それが最大の魅力なので仕方ありません。

実際、バストを強調した写真が多いのですが、それでもあまりいやらしくならず、むしろキュートな感じがするのは不思議です。
アイドル写真集という範疇です、かなり良い出来に仕上がっていますので、彼女を知らない人にも充分お勧めできる内容になっています。

いまだ発展途上なので、将来が楽しみなような不安なような…

★★★★☆ 2003-11-04 うむっ。
セカンド写真集です。内容はファーストの路線継続と言えますね。
カメラも威世(sekise)氏で一緒だし。
ファースト写真集の続編って感じですね。ファンなら買いでしょう。
私はもちろん買い(笑)。

>>もっと詳しく見る




アイドルサイト情報は<<こちら>>!(^_-)-☆
グラビアサイトはこちら
アイドルイトはこちら

ブチ切れ沢尻エリカの作品◆手紙


沢尻エリカsawajirierika.jpg
●プロフィール
沢尻エリカ(さわじりえりか)

女優
1986年4月8日生まれ
東京都出身
スターダストプロモーション所属
父はエドノコバン?他16頭の競走馬の馬主だった故澤尻義勝
母はアルジェリア系フランス人

沢尻エリカの詳細情報


手紙(プレミアム版)
山田孝之
おすすめ度 ★★★★☆


弟の大学の学費のために盗みに入った邸宅で、誤って女性を殺してしまった剛志。千葉の刑務所に服役中の彼の唯一の支えが弟の直貴から来る手紙。しかし、兄が受刑者というだけで、差別され、仕事も転々とし、恋人にもふられ、夢さえ打ち砕かれてきた直貴。兄を思いながらも、その存在の大きさ、罪の大きさに彼は押しつぶされそうになる。そんな彼が所帯を持った。守らなければならない妻、子どものために、直貴はある決心をした。
直木賞作家・東野圭吾が描いた小説をTVドラマでおなじみのヒットメイカー生野慈朗が映画化。加害者の家族を主人公にする大胆な試みだが、登場人物の心情にきちんとよりそい、ときには心にグイグイと入り込む演出は、罪を背負って生きる兄弟のドラマに見るものを釘付けにする。陰のある役がよく似合う山田孝之が、兄への思いと妻と子への愛の間で苦しむ直貴を熱演。意外にもさわやかなイメージの玉山鉄二が受刑者の兄を淡々と演じながら、最後で泣かせてくれる。ひとりの人間の犯した罪により、家族がどんなに苦しむか。そこから生まれる差別との闘いのドラマは確かにヘビーだが、弟の怒り、哀しみ、諦めなどの感情がうなりをあげて見る者の感情をゆさぶり、目が離せない 。まさに感動作だ。(斎藤 香)

★★★★★ 2007-04-24 一人でも多くの人に・・・
毎日、テレビから流れてくる殺人や犯罪のニュース。

忙しい日常の日々の中で、「ふ~ん、またか」位の感覚になっている恐ろしさ。

でも、この「手紙」は簡単に罪を犯すことの愚かさや怖さを思い知らせてくれる。

自分一人だけが刑務所に入れば済むという問題ではないこと。

関係ない人たち(家族や恋人、友人)まで悲しませ、苦しませてしまうこと。

そして、自分を信じ支えてくれる人がいることのありがたさ。



確かに、お金持ちのお嬢さんとすぐ恋愛関係になったり、漫才がとんとん拍子に

売れたりするけれど、そんなこと以上に大きな衝撃や言葉が胸に刺さる。

一人でも多くの人に見てほしい、そして何かを感じて答えは出なくても

こういう現実があるということをよく考えてほしいと思いました。



犯罪者の兄を持ち、漫才師を目指ざすという難しい役柄を繊細な演技力で

最後までぶれずに演じたきった山田孝之さん、弟思いの愚直な兄を演じた玉山鉄二さん、

そして今まで苦手だったのに、素敵な笑顔と一途な演技で素晴らしかった沢尻エリカさん、

そして電機会社の社長、被害者の息子の言葉など、見どころ満載です。

★★★★★ 2007-04-03 ヤベェ…
久々にマジ泣きしました。犯罪者だけが犯した罪を拭うのではなく、その家族も社会的に迫害されていて…

良かったのは、とある社長の言葉と、最後の刑務所でやった漫才でのシーンです。

★★★☆☆ 2007-03-20 新しい題材
犯罪被害者の視点から描いた作品は多数あると思いますが、加害者の家族の視点を描いた作品は新しいと感じました。ただ山田孝行はともかく、沢尻エリカの母親役は全く似合っていませんでした。

★★★★☆ 2007-03-13 若い人に是非観てもらいたい
映画も観て、原作も読みました。とにかく考えさせられる話です。

泣けるかどうかは個人差があるとは思いますが、私は共感出来たので、泣きました。

自分の身の回りで、今後起こってもおかしくない話だと思います。

(たとえば、交通事故で死亡事故を起こしても状況によっては同じだと思います)

人の人生についてまじめに取り組んだテーマであり、是非現代の若い人に観てもらいたいと思いました。

話の設定(芸能界や大金持ちの令嬢が登場)に無理があると言う意見もありますが、話の構成上、許せる範囲だと思います。

山田孝之、玉山鉄二、沢尻エリカのキャストは、若い人に観てもらうきっかけになるのでいいと思いました。

★★★★★ 2007-02-20 コレが世間の現実
直貴本人は何も悪い事をしていないのに兄貴が強盗殺人犯ってだけで世間は彼を排除しようとする。

見てて凄く腹立たしかったけれど自分ももし近くにそんな境遇の人がいたらどうだろうかと考えたら何とも言えない。

でも自分から進んで親しくしようとは考えないのでは?と思う。

そんな中で由美子や祐輔は直貴の中身だけで彼を受け入れてて凄いなと思う。



この映画で再び山田孝之kunと沢尻エリカchanのコンビが見れて幸せでした★

内容も最高に素晴らしいものでした。



小田和正の「言葉にできない」が映画の良さをバックアップしてくれてますね。

>>もっと詳しく見る


アイドルサイト情報は<<こちら>>!(^_-)-☆
グラビアサイトはこちら
アイドルイトはこちら


沢尻エリカのおすすめ作品集 

ビジュアルクイーンオブザイヤー’02 / 沢尻エリカ

沢尻エリカ/Erica エリカ

オトシモノ / 沢尻エリカ

Kaoru Amane“タイヨウのうた”
原史奈★女神のChu! スペシャルエディション



●プロフィール
原史奈(はらふみな)

タレント、女優。
スターダストプロモーション。
1981年05月22日生まれ
血液型 O型
出身地 千葉県
身長 166cm
スリーサイズ B84 W58 H84
趣味 筋トレ、野球観戦、香水集め
特技 水泳(遠泳)、スキー、軟式テニス
1998年、集英社ヤングジャンプ「第9回全国女子高生制服コレクション」でグランプリを受賞。
「日テレジェニック'98」にも選ばれる。



内容
若手女性アイドルのイメージ映像番組「女神のChu!」に、細身
ながら豊満なバストが人気の原史奈ちゃんが登場。
今作は彼女のスレンダーボディを堪能すべく、白い肌に似合う黒
ビキニ姿でバーのカウンターに寝そべったりと、セクシーショット
を満載する。



女神のChu! スペシャルエディション 原史奈
原史奈
おすすめ度 ★★★★☆


★★★☆☆ 2005-03-01 特に大きな展開なし。
単に「原史奈」さんにちょっと興味があって、しかもこの1年以内に彼女のDVDを購入された方には、見終わった後に不満が残る内容(構成・時間)ではないでしょうか。この1~2年で多くのこの手の作品を出してきていますが、それらから大きく踏み出せていないように感じました。確かに大人びた(セクシー?)雰囲気を醸し出そうとはしているようには思われるのですが、彼女の容姿+話す内容とアンバランスさを感じてしまいました。

★★★★☆ 2005-02-24 必見
収録時間は短いですが、素の史奈ちゃんが見れたり、大人な姿と大人になりきれていない姿など色んな史奈ちゃんが見れるので見る価値アリです。

★★★★☆ 2005-02-24 必見
時間は短いけど、素の史奈ちゃんが見れたり、本人も言っている通り大人な史奈ちゃんと大人になりきれていない史奈ちゃんが見れていいです。

>>もっと詳しく見る


アイドルサイト情報は<<こちら>>!(^_-)-☆
グラビアサイトはこちら
アイドルイトはこちら

原史奈のおすすめ作品集

美少女戦士セーラームーンメモリアル原史奈編

HIT'S原史奈

原史奈/if…

F.spot
マジギレ沢尻エリカ★タイヨウのうた


sawajirierika.jpg
●プロフィール
沢尻エリカ(さわじりえりか)

女優
1986年4月8日生まれ
東京都出身
スターダストプロモーション所属
父はエドノコバン?他16頭の競走馬の馬主だった故澤尻義勝
母はアルジェリア系フランス人

沢尻エリカの詳細情報




タイヨウのうた (初回限定盤)(DVD付)
Kaoru Amane (沢尻エリカ)
おすすめ度 ★★★★☆

Disc:1
1 タイヨウのうた
2 Stay with me
3 タイヨウのうた
4 Stay with me
5 タイヨウのうた
6 Stay with me
7 Wish


★★★★★ 2007-03-12 最高に良い!!
ドラマ「タイヨウのうた」で出演していた沢尻エリカさんの曲です!!

結構、思い出深いメロティーに仕上がっており、心にぐっとくる曲です!!



ドラマ見てた人はドラマをイメージして聴くともっと良いのではないかと思います。

曲として聴いても良いです。



★★★★★ 2007-01-30 いい曲です
沢尻エリカの力強い声が、この曲にすごく合ってます。

この曲は、ずっとお気に入りでしたが、ドラマを見てから

さらに好きになりました。



沢尻エリカファンなら断然PVの入った初回版がオススメです。

★★★★★ 2007-01-07 究極のスルメ
可愛くて、ナイスバディーで、小悪魔的な、彼女の多才ぶりには驚きます。
1000回以上聴いて、やっと良さがわかってきます。
ネバーマインドとまではいきませんが、ラヴレス並みに歴史を変えた名盤だと音楽紙に載る日もそう遠くないと思います。

★★★☆☆ 2006-12-15 好感触
批判すべきは、この曲ではなく
この曲が売れる今という時代かな。

ちなみに曲としては、全然悪くない。白鳥マイカな感じも好感触だし
歌声だって、小手先だけのアイツやあの子よりは評価できる部分も
なきにしもあらず。

すべては、コレが売れるという今のせい。
そしてそれを批判するのもまた、“今”なんだよね!

ちなみに沢尻えりかは
根性汚そうなでスキDESU♪

★★★★★ 2006-10-06 さすがオリコン1位、記録塗り替え女優。
歌も上手くて、ミニフォトブックも可愛くて、

やっぱり、沢尻エリカさんはステキな人間だなぁ~って思いました。

>>もっと詳しく見る



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071003-00000001-eiga-movi
長澤まさみ◆フ スペシャル・エディション


masamimizugi.jpg
●プロフィール
長澤まさみ(ながさわまさみ)

女優
静岡県出身
1987年6月3日生まれ
東宝芸能所属
身長 168cm
血液型 A型
水着画像でも分かるように実は隠れ巨乳
バストサイズはFカップ94センチですって!

2000年、第5回東宝シンデレラコンテストにて史上最年少でグランプリに選ばれ芸能界デビュー。同年、『クロスファイア』で映画初出演。2003年、『ロボコン』で映画初主演。翌年には映画『世界の中心で、愛をさけぶ』に出演し、史上最年少で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞した。2006年には『ラフ ROUGH』『涙そうそう』と2本の映画に主演、『セーラー服と機関銃』で連続ドラマ初主演を果たす。父はサッカー・ジュビロ磐田初代監督の長澤和明。東宝シンデレラコンテストへは中山雅史・生田智子夫妻の勧めで応募したという。


ラフ スペシャル・エディション
長澤まさみ
おすすめ度 ★★★☆☆


『タッチ』に続いて、あだち充の原作を長澤まさみ主演で描いた青春映画。祖父の代からライバルの家に生まれたふたりの男女が、いがみ合いながらも水泳への情熱を通して、次第に惹かれ合って行く…。
冒頭で渡辺えり子扮する寮母が「ラフ。未完成こそがあなたたちの武器。どんな見事な絵も最初はラフな下書きから始まる」と寮生たちに語るが、このフレーズはそのまま映画『ラフ』を象徴している。80年代に人気を得た原作とはいえ、「ロミオとジュリエット」さながらふたつの家がいがみ合い、それが主役である亜美の精神形成に影響を与えているという、リアリティのかけらも感じられない設定。またその亜美が幼なじみの弘樹を婚約者としているのは、実家倒産の危機を救ったからという、時代錯誤なシチュエーション。そうした非現実的な要素が支配する世界観であるにも関わらず、長澤まさみ、速水もこみち、市川由衣、高橋真唯ら若手俳優たちの誠実で伸びやかな演技が、爽快な印象を与えてくれる。特に長澤は、高飛び込みの選手との設定から水着姿を披露するが、そのセクシーな健康美には、めまいを覚えるほど。ただし大谷健太郎監督の思い入れか、随所に加山雄三の青春歌謡が登場するあたりは、作品内容との違和感を感じずにはいられない。(斉藤守彦)

★★★★☆ 2007-04-05 素晴らしいスタイル
映画とは、美しい女優を楽しむものである。そう考えるなら、満点の映画。
市川由衣の水着姿も良いが、終盤に市川と長澤まさみが水着姿で並ぶシーンがある。
長澤まさみのスタイルが、別格である事が分かる。
ラフは、長澤まさみのスタイルを楽しむ映画である。

★★☆☆☆ 2007-03-26 早送りするとは思いませんでした
長澤まさみファンとして、劇場でみれなかった分、発売を楽しみにしていました、が…。

まさか、だるくて早送りをしながら見るようになるとは思いませんでした。

原作は全巻読んで、ストーリーは頭に入っていたので理解できましたが、不倶戴天の敵とまで憎んでいた主人公を、いつしか好きになっていく、その過程表現は、2時間の映画では厳しかったかもしれませんが「まるで描かれない」のでは意味が分からないです。

“お兄ちゃん”が事故に遭うのは、クライマックスへの導線として大切なのですが、ここも肝心な説明が薄く、とにかく盛り上がれません。



原作のイメージが強い人は、速水もこみちのキャスティングにも???です。(背が高すぎ)



いっそ、原作をベースにしつつも全く別の物語を構築した方が、今をときめくキャストが生きたかもしれないと思います。(古いたとえであれば、唐沢寿明の“高校教師”のように)



★★★☆☆ 2007-03-25 原作知らない方がいい!
原作読まずに見れば楽しめると思う。自分もそうですし。スポコン映画はだいたい恋して、ライバル倒して、夢かなってハッピーエンド!って感じに同じパターンなんで期待せずに見たが、スピーディーなシナリオ展開のつくりに納得した!めんどくさいシーンをはぶいていて見やすい!ラストもシンプルで好きでした。 長澤まさみ、かわいい(笑)ピンポンとかの傑作には及ばないが、スポコン映画としては合格点あげたい

★★☆☆☆ 2007-03-24 無理に映画化しない方が
原作好きの人は見ない方が良いでしょう。



個人的”ラフ”の魅力は、亜美が”人殺し!”とまで憎んでいた圭介へ好意を寄せる過程と、緒方君を筆頭に寮生男子等の友情であるから、これらを欠いたら成立しないのでは?



100分ちょっとで収めるのは相当無理があるだろうけど、これらがほとんど削られているから、映画だけを見ただけでは何故に圭介に好意を持ったのかが理解できないはず。以前、幼なじみだったというだけではあまりにも説得力が薄い。



長澤まさみ君は役柄的にはなかなか合ってると思うが、もこみち君が選ばれたのは背丈の釣り合い的な感じもしないでもない。



無理に映画化しない方が良かったかも。

★★★★☆ 2007-01-30 あだち充ワールド
映画『タッチ』で落胆した(というか怒りを覚えた)あだち充ファンの皆様ーーー

映画『ラフ』は大丈夫です。



登場人物が誰も優しくないという、

あだち充作品とは思えないストーリーに変換されていた『タッチ』と比べれば(!)、

この『ラフ』は傑作と言い切っても過言ではない仕上がり。



設定やエピソードが、原作と100%一致しているわけではないが、

肝心の「そこに漂う空気感」が同質なため、観終わった後の感じがとても心地いい。



長澤まさみは、明朗活発で強がりな役がピッタリはまっているし、水着姿もとても爽やか。

速水もこみちも、不器用な優しさを表現できていて、はまり役だったと思う。

特に速水は(現在のところ)、この作品が代表作なのでは? と思うほど。

もちろん、脇を固める役者達も個性を発揮していて、観る者を飽きさせません。



ただ、この映画には、号泣するような分かりやすい感動は用意されていないし、

ハラハラさせる恋の駆け引きもないので、「映画=泣きたい」という人には不向きだとも思う。

しかし、「「好き」という言葉を口にするまで」の話が、こんなに瑞々しく描かれている映画も他にないのでは。



原作のあだち充が、『タッチ』のときには、作品を否定こそしなかったが、決して誉めることもなかったのに対し、

この『ラフ』の公開時には、「少年サンデー」にて作品を推薦していたーーー



少なくとも、あだち充ファンは絶対観るべき。(もちろん、そうではない方も是非。)

>>もっと詳しく見る

アイドルサイト情報は<<こちら>>!(^_-)-☆
グラビアサイトはこちら
アイドルイトはこちら

長澤まさみのおすすめ作品集  

長澤まさみ/Summertime#Blue

セーラー服と機関銃(TVドラマ)

タッチ スタンダードエディション

長澤まさみ 2007年 カレンダー
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。